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2024.05.21更新

GWも終わり、スギ・ヒノキの花粉でお悩みの方も 

一段落と思っていたのですが、

今年は黄砂がとても多く⏳

その黄砂に混ざっていろいろなものが飛んでいるのか・・

もちろん、5月6月特有の花粉もありますが

アレルギー性鼻炎のレーザー治療をご希望で

ご予約される方が例年以上に今も増えております。

 

 

また例年この時期は

傷跡の治療をご希望の方が多くなってまいります。

 

傷跡の治療をご希望の方は、一年中多くいらっしゃいますが、

やはり毎年夏が近くなってくると

ご来院される方が多いです。

 

特に最近多いのは小鼻縮小や人中短縮術後の傷跡です

 

傷跡の状況としては

 

・白い線が目立つ、テカっている

・赤く(白く)盛り上がっている。

・縫合跡が目立つ

・凹凸がある

・溝になってしまっている など

 

でご来院される方が多いです。

 

鼻周囲全部の傷跡を治療する方もいらっしゃれば

部分的に小鼻の脇や鼻の下と

治療される方もいらっしゃいます。

 

治療内容は、患部の状況によって使用するレーザーや、

設定などが変わってまいります。

 

同じ傷跡の部位でも

一方は線が白くテカっているのが気になるが

もう一方は赤く盛り上がっているのが気になる・・ということであれば

違うレーザーを使用したり、設定を変えたりして治療を行います。

 

傷跡でお悩みの方は

是非一度、ご相談ください。

 

傷跡・肥厚性瘢痕・ケロイド・陥凹(かんおう)瘢痕

 

 

東京のレーザー治療専門病院

日本橋Fレーザークリニック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

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