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2014.08.06更新

毎日、暑い日が続いております。

 

ここにきて通年性のアレルギー性鼻炎治療で

 

お越しになられる方が大変増えております。

 

 

通年性のアレルギー性鼻炎とは、

 

一年中、何らかのアレルギーにより

 

鼻炎の症状が続いていることを言います。

 

 

季節を問わないアレルギーと言えば、

 

ハウスダストなどがあります。

 

 

アレルギー性鼻炎のレーザー治療というと

 

スギ、ヒノキ、ブタクサなどの花粉症というイメージがあるかたが

 

多いとおもいますが、

 

もちろん通年性のアレルギー性鼻炎の方も

 

レーザー治療はもちろん効果があります。

 

 

治療内容は、花粉症のアレルギー性鼻炎も

 

通年性のアレルギー性鼻炎もどちらも同じです。

 

ただし、通年性のアレルギー性鼻炎の場合

 

症状によって数回治療を必要とする場合がございます。

 

 

治療の流れです。

 

 

① まず、お電話、メールにてご予約をお取りいただきます。

 

 

② 当日、受付にて問診票をお書きいただきます。

 

 

③ 診察室で、治療に関する説明があります。大体10分~15分くらいです。

 

ご質問等ありましたら、なんでも聞いてください。

 

 

④ 説明が終わりましたら、治療室に移動し、麻酔を行います。

 

 

⑤ 麻酔のスプレーを片鼻ずつ行います。スプレー自体は両鼻で1分です。

 

スプレーの麻酔自体にちょっと刺激があります。

 

「泳いでいて鼻に水が入った」

 

「焼酎を鼻から飲んだみたい」

 

「すごく効いたわさびを食べた後のよう・・」

 

という感じです。

 

 

⑥ すぐに治療の開始です。

 

⑦ 片鼻50秒ずつ、鼻の中をレーザーで焼きます。

 

少し長い50秒だと思います・・ご覚悟ください。

 

 

治療はそれで終了になります。

 

 

⑧ 受付にてお会計を済ませ、全て終了となります。

 

 

治療自体は5分かかりませんが、以上のことから全部で1時間ほどみて

 

ご来院いただけたらと思います。

 

 

通年性鼻炎でお悩みの方、一度ご相談ください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

https://www.nihonbashi-f-laser.com/

 

 

 

アレルギー性鼻炎 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/allergy/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.08.04更新

今日は 黒アザ についてです。

 

 

ホクロの大きいもののような、でもなんとなくホクロとは違う・・というとき

 

黒アザ の可能性が、高いです。

 

 

黒アザは、正式には 母斑細胞母斑 といいます。

 

濃い茶色から黒色のアザで、

 

表面は正常皮膚様からざらついて軽度隆起したもの

 

毛が生えているものまで様々です。

 

 

大きさはまちまちで、小さいものから、全身にわたるものまであります。

 

 

黒アザ治療は、この母斑細胞をこわし、

 

できるだけ周囲の正常皮膚で治るように行っていきます。

 

 

効率よく母斑細胞を壊すためには、複数のレーザーが必要となります。

 

 

治療回数、治療期間は、黒痣の状況や大きさによって変わってきますので

 

まずは拝見させていただいて、治療方針を決めるところから始まります。

 

 

ホクロや黒あざでお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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アザ治療 関連ページ

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.08.01更新

8月に入りました。

 

毎日暑い日が続いてますが、体調を崩されないよう

 

お気をつけください。

 

 

ちょっと具合が悪いな、熱中症になりそう・・というときは

 

所ジョージさんがCMををしているOS-1を飲むというのは

 

おすすめです。

 

 

さて今日は、魚の目に関してのお話です。

 

「ウオノメ」と言っても、一概にすべて同じではないようです。

 

うおのめの治療の方法は何種類かございます。

 

 

1. 表面の角質だけを削る

 

2. スピール膏 (サリチル酸)

 

3. 液体窒素

 

4. 手術

 

5. 抗がん剤を注射する

 

6. 炭酸ガスレーザを使ってうおのめを取り除く

 

7. 色素レーザーを使って、ウオノメのウイルスを殺菌し除去していく。

 

 

スピール膏や液体窒素で治る方はよいのですが、

 

当クリニックに来られる方は、

 

これらの治療をしてみたけれど治らなかった、

 

逆に数が増えてしまった・・というしぶといウオノメの方が多いです。

 

当クリニックで行っているのは、6と7のレーザーによる治療法になります。

 

 

ずいぶん数多くのウオノメを見てきましたが

 

うおのめにも何種類かあるように思います。

 

魚の目の中でも難治性のイボに近いものは、

 

自分が育つために血管を引きずり込むのか、

 

角質を削った後、血管の痕が点々と見える場合もあります。

 

また角質が大変深く、削るたびにボロボロ崩れてしまうようなものから

 

本当に魚の目の目という感じで穴があるもの、

 

角質が異常に軟らかいものまでいろいろです。

 

 

またウオノメじゃない場合も・・

 

いろんな病院で「ウオノメ」と言われた方で、

 

うおのめの治療をご希望でご来院いただいたのですが

 

先生が触診したところ、なんか感じが違うと・・・

 

MRIを撮影したところ、うおのめではなく腫瘤だったということも

 

何度かありました。

 

つらいウオノメや頑固なイボでお悩みの方

 

ぜひ一度ご来院ください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

https://www.nihonbashi-f-laser.com/

 

 

 

ウオノメ治療 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/corn/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.07.22更新

ようやく梅雨明けですね。

 

 

夏休みも始まり、お子さんのあざや傷跡などの

 

ご相談や治療でご来院なさる方も増えてまいりました。

 

その中で、今日は傷跡のお話です。

 

まずは傷跡というと

 

みなさん どんな傷跡をお考えになられるでしょうか?

 

・ 事故での傷跡

 

・ 手術で縫合した後の傷跡

 

・ ニキビ跡

 

・ 虫に刺されてかきむしってしまった後の傷跡

 

・ 刺青治療後の傷跡

 

・・刺青を取った後の治療跡や色は取れたものの

 

輪郭が残っているので、

 

輪郭をぼやかしたり、刺青の形跡が気になる

 

・ 火傷跡  etc.

 

 

また事故の傷跡といっても

 

・ 顔を地面にこすった時にアスファルトの色が入ってしまった

 

・・外傷性刺青 といいます

 

・ 事故で縫合した痕が、あまりきれいではない

 

・ ぶつけたところの赤みが引かない

 

・ けがをした場所が盛り上がってしまったり、ケロイドになってしまった。

 

・ 縫ってもらったところが白い線になってしまったのが気になる  etc.

 

 

傷跡は、本当に人それぞれです。

 

 

傷の場所によって、また方向によって

 

・・縦の傷か斜めの傷か横の傷か・・

 

傷の大きさや深さ、かたさ、色ということでも

 

治療の方法は変わってきます。

 

 

レーザーでの治療は

 

・ 色を取る治療

 

・ 輪郭をぼやかす治療

 

・ 固くなった傷跡を柔らかくする治療

 

・ 赤みを引かせる治療

 

・ 傷跡を小さく目立たなくする治療  etc.

 

傷跡の状況に応じてレーザーの機種や設定を

 

変えて治療していくことになります。

 

 

また手術を組み合わせて行うこともあります。

 

 

傷跡は本当に人それぞれなので、

 

まずは患部を拝見させていただき、

 

また触診させていただく必要があります。

 

そこでようやくその傷跡に対してどんな治療ができるのかを

 

お話しすることができます。

 

 

傷跡は、一人一人に合わせた治療が必要となってきます。

 

そのために初診相談は無料とさせていただいております。

 

 

患部を拝見させていただき、

 

治療に関するご希望を伺ったうえで

 

その方にあった治療内容をお話しさせていただけたらと思います。

 

 

お悩みの方はいつでもお問い合わせください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

https://www.nihonbashi-f-laser.com/

 

 

 

傷跡・肥厚性瘢痕・ケロイド 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/scar/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.07.16更新

今日は、当クリニックにおける

 

「レーザーによる美顔治療 - タルミひきしめ -」

 

に関してお話ししたいと思います。

 

 

当クリニックでは 「アポジー」 と呼んでおります。

 

 

こちらの治療は、開院当時から

 

定期的に治療を続けてくださる方が多く、

 

また増えております。

 

 

治療内容ですが、まず右側だけにレーザーを当てていきます。

 

右側終了後、鏡を見て、

 

治療を行っていない左側と比べていただきます。

 

わかりやすいのは、顎のライン、目のライン、

 

法令線の深さなどです。

 

 

確認後、左側の治療も行います。

 

全部で20分ほどで終了です。

 

 

治療後、お化粧をしてお帰りになることも可能です。

 

 

この治療の利点は、タルミをとるだけではなく

 

肌のきめが整い、化粧のノリがよくなり、

 

くすみが取れ、肝斑の治療にもなるというところです。

 

 

また、治療当日より、次の日、1週間後・・

 

と効果を実感される方が多いのも特長です。

 

 

今までのいろいろなタルミの治療は、

 

肌を引き締めはしたものの、

 

肌にダメージを与える部分も多くありました。

 

 

「アポジー」には、そういったことがありません。

 

 

痛みも少ないため、麻酔を使用することもほとんどありません。

 

 

私たちスタッフの間でも、特別なことがある前に

 

先生にしてもらいたい治療№1になっております。

 

 

この治療を受けるために

 

遠くから来ていただいている方々もいらっしゃいます。

 

 

アポジー治療+コラーゲンパックというのも

 

お勧めです。

 

 

日によって、コラーゲンパックができないときもございますので

 

ご予約の際、お申し付けください。

 

 

ぜひ一度、お試しいただけたらと思います。

 

 

 

 

レーザー治療専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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タルミ・しわ 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/wrinkle/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.07.15更新

一昨日の7月13日にて

 

当クリニックが開業して4年が経ちました。

 

 

この間、たくさんの方々にご来院いただき

 

本当にありがとうございました。

 

 

これからもなお一層、

 

皆様のお役にたてるよう

 

頑張ってまいりたいと思います。

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.07.11更新

台風一過の今日、朝から暑い一日となりましたね。

 

 

今までアメブロのほうでスタッフブログを続けてまいりましたが、

 

本日ようやくHP内にオフィシャルブログを立ち上げることが

 

できました。

 

 

こちらのブログでは、治療前、治療中、治療後の状況や

 

生活の中で心に留めておいてほしいことなど

 

書いていけたらと考えております。

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院 日本橋Fレーザークリニック

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

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