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2014.10.22更新

今日は 「 青あざ 」  のお話です。

 

 

「 青あざ 」 の代表的なものは、

 

太田母斑 や 蒙古斑(もうこはん)、異所性蒙古斑 と言われるものになります。

 

 

最近 青あざ の治療をなさる方が、大変増えていらっしゃいます。

 

 

中には違う治療でご来院されていて、青あざ の話になって

 

「治らないと思っていた・・」とおっしゃる方もいらっしゃいました。

 

 

「青あざ」は、レーザー治療が 非常に効果的 です。

 

 

青あざ、黒あざ、茶あざ、赤あざ・・とあざにもいろいろな種類がありますが、

 

すべてレーザーの種類や、治療方法が違います。

 

  

中でも青あざはレーザーに対する反応が非常によいです。

 

また保険治療適応でもあります。

 

 

治療は、何回か必要になりますが、効果を実感いただけると思います。

 

詳細は、ホームページをご覧ください。

 

当院にご来院になって青あざの治療をなさっている方は

 

男女問わず、小さいお子さんから

 

最近では、40代、50代、60代の方がとても多いです。

 

 

蒙古斑や、異所性蒙古斑で小さい範囲だと

 

会社帰りに治療されていく方も多いです。

 

 

初診相談は無料となっております。

 

青あざでお悩みの方、いつでもお問いあわせください

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

https://www.nihonbashi-f-laser.com/

 

 

 

アザ治療 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/bruise/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.10.18更新

今日は ケロイド の治療に関するお話です。

 

 

ケロイドでお悩みの方は大変多くいらっしゃいます。

 

 

手術の痕はもちろん、虫刺され、ニキビ跡、傷跡等が

 

赤くしっかり固く盛り上がり、

 

強いかゆみやひきつれ、触ると痛みがある場合もあります。

 

 

「手術でケロイドの部分だけ切り取って縫ってしまうことはできないの?」

 

 

と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが

 

ケロイドになってしまった部位、

 

またはケロイド体質の人は縫った跡がまたケロイドになってしまう

 

可能性が高いのです。

 

 

そのため、ケロイドを手術することはあまりありません。

 

あまりありませんというのは、時々はあります。

 

 

その際は、大きなケロイドを少しでも小さくするため

 

またケロイドの範囲を広げないため、ケロイドを全部とりきらず

 

ケロイドの中で切除して縫い合わせるという方法になります。

 

  

そのため、ケロイドの治療として手術は第一選択にはなりません。

 

 

一般的にケロイドの治療方法としてあげられるのは、

 

  ・ステロイドの局所注射

 

  ・圧迫療法

 

  ・放射線療法 etc.

 

 

これらの治療法に加え、レーザーでも

 

ケロイドの治療を行うことができます。 

 

 

レーザーでのケロイドの治療 は、色素レーザーや

 

ウルトラパルス炭酸ガスレーザーを使用し行います。

 

レーザー治療での特徴は、

 

  ・かたくなってひきつれ感のあるケロイドを

 

   軟らかくすることができる。

  

  ・ケロイドを平坦化することができる。

 

  ・かゆみの減少

 

  ・大きさの縮小

 

 

という効果があります。

 

 

治療の間隔は、2~3カ月に一度となります。

 

ケロイドの治療は、前述した治療法を併用 して行うことができます。

 

 

当院でも、レーザー治療だけではなく、

 

ステロイド療法、圧迫療法も行っております。

 

圧迫療法では、シリコンジェルなどを使う場合もあります。

 

他の病院で、ケロイドの治療を行っていて

 

レーザー治療だけ当院でということも

 

もちろん可能です。

 

当クリニックでは、放射線の設備はありませんので、

 

放射線療法がよいのでは・・・という患者様には

 

放射線療法をやっている病院をご紹介させていただくこともできますので

 

お気軽にご相談ください。

 

ケロイドでお悩みの方、ぜひ一度ご相談いただき、

 

ご自分の状況にあったケロイドの治療をお考え頂けたらと思います。

 

 

 

 

レーザー治療専門病院  日本橋Fレーザークリニック

https://www.nihonbashi-f-laser.com/

 

 

 

傷跡・肥厚性瘢痕・ケロイド 関連ページ

https://www.nihonbashi-f-laser.com/scar/

投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.10.17更新

ようやく台風が落ち着き、今日は本当にいいお天気です。

 

週末はお出かけの方も多いのではないでしょうか?

 

また少しずつ、肌寒い日が増えてまいりました。

 

体調を崩されている方も多いようです。

 

季節の変わり目、無理のないようお過ごしください。

 

 

最近、ニキビで悩んでいる患者様が増えております。

 

季節の変わり目、環境の変化など肌へのストレスも多いことと思います。

 

ニキビにレーザー治療が効果があるというのは、

 

まだあまり知られていませんが ご存じの方は

 

とても上手にご利用なさっていらっしゃいます。

 

 

「朝、ポツッとニキビができてしまったので、

 

会社の帰りにニキビの治療を○個したいんですけど・・」

 

 

・・という感じで連絡をくださいます。

 

 

顔中のにきびがひどくなってしまった場合は、

 

サリチル酸マクロゴールピーリングをおすすめします。

 

副作用も少なく、効果もしっかりあらわれます。

 

こちらの治療は、できれば夕方をお勧めします。

 

ピーリング後12時間は、ビタミンCローション以外は、

 

顔になにもつけないでいただきます。

 

 

そのため、ピーリング施行後の夜は洗顔、シャンプーも禁止です。

 

シャンプー液が顔にかかってしまうのを防ぐためです。

 

翌朝からは洗顔、シャンプー、お化粧ともにも可能です。

 

どうしても夕方からの治療は難しいという方だけ、

 

日焼け止めを塗っていただいております。

 

 

またサリチル酸ピーリングにLEDという機械を組み合わせた治療も

 

効果があります。

 

 

LEDは、肌の深い部分まで特殊な光を届かせることで

 

ニキビの原因菌を殺菌する作用があります。

 

 

これは20分間横になっていただいて顔に当てるだけで痛みは全くありません

 

ニキビにお悩みの方は、ご相談ください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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ニキビのレーザー治療 関連ページ

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.10.10更新

10月に入りました。

 

 

随分、過ごしやすくなってきましたが・・・

 

それでもレーザーの治療室は、実はクーラーが入っていたりします。

 

 

それはレーザーがかなりの熱を発するため、

 

部屋の中が暑くなり 冷やさなければならないからです。


そしてこれらのレーザー、本当にいろんな治療に使うこができます。


ニキビ、傷あと、あざ、刺青の除去、美顔治療、


イボ、ウオノメ、ホクロ、 花粉症の治療 などなど・・・。


個々のレーザーの得意なことを生かして、


そして一人一人の患者様に適した 治療の方法を、


ご提案させていただき治療を行っていきます。


その中で、大事なことの一つとして  「治療の時期」 というのがあります。


たとえば、 「傷跡の治療」 の場合


現在の傷の状況 その傷がたどってきた経過 患者様の年齢 (特にお子さんの場合)


傷の大きさ、深さ、色 などなど・・・ いろいろなことを考慮していく必要があります。


腹部の手術を一カ月ほど前にしたのだけれど 傷跡が気になる


・・・ こういう傷あとが落ち着くまでには3カ月から半年ほどかかります。


なので、ご相談に来ていただいて 傷の状況によっては


「もう少し様子をみていきましょう」 というお話でその日は終わることもあります。


また小さいお子さんが、けがをしたのだけれど


いつ治療をするのがよいかというご相談も多々あります。


3カ月や半年おきに状況を確認しながら、


お子さんの年齢や状況を考慮してすすめていく場合もあります。


いずれにしろ 「治療の時期」 というのは、


しっかりとした治療を行っていくうえでとても大切なことの一つになります。


傷跡の治療でお悩みの方、まずはご相談にいらしていただけたらと思います。


またご不明な点等ございましたら、いつでもお問い合わせください。

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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傷跡・肥厚性瘢痕・ケロイド

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.09.29更新

9月もあとわずか。

 

 

あっという間に10月になろうとしています。

 

 

すでに年末年始のご予約に関するお問い合わせが

 

入り始めました。

 

 

今年の年末年始の休診日は、

 

12月27日(日)~ 1月4日(日)

 

となっております。

 

 

なお、年内最終診療日の12月26日(土)は

 

診療時間が午後5時までとなっております。

 

ご了承ください。

 

 

お仕事や学校のお休みに合わせて

 

治療をお考えの方もいらっしゃると思います。

 

 

年末年始は、大変混みますので

 

お早めにご予約をいただいて

 

無理のないスケジュールでご来院いただければと思います。

 

 

 

 

レーザー治療専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.09.26更新

今日は、難治性のイボ のお話です。

 

 

 今までもイボでお悩みの方が、たくさんご来院くださいましたが、

 

最近特に多いのは、難治性 といわれるイボの方です.

 

  

ずっと液体窒素で治療をしていたり

 

大学病院などで治療をしていたけれど治らなかった

 

という患者さんばかりです。

 

  

難治性のイボの場合、

 

① 炭酸ガスレーザーで除去

 

② 手術

 

③ 色素レーザーで治療

 

等方法がいくつかございます。

 

 

イボの状況や患者さんご希望を伺いながら

 

治療をご相談していきます。

 

 

レーザーの研修を受けにいらしている皮膚科の先生が、

 

イボの状況を見て

 

「こんなにたくさんのイボの症例は、見たことがありません」

とおっしゃってました。

 

  

どんなイボにも院長は、相変わらず、飄々と治療をしております。

 

その姿をみて「なんか職人だよね~」

 

とおっしゃる患者さんたちもいらっしゃいます.

 

  

小さいイボがたくさんという方もいれば、

 

大きくて硬くなったイボまで。

 

場所が指だと、爪まで食い込んでしまっているイボも多くみられます。

 

 

またデコルテを出す服を着る機会が多くなる季節

 

首の周囲にたくさんイボがある方など

 

きれいにイボを治すことができます。

 

 

イボでお悩みの方は、ぜひこの機会に一度ご相談ください.

 

 

 

 

レーザー治療の専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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イボ治療 関連ページ

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.09.16更新

今日は、 ホクロ の治療に関してです。

 

当クリニックでは、ほくろの治療は、

 

 

① 2種類のレーザーによる治療

 

② 手術

 

 

の二通りを行っております。

 

 

といっても②の手術は、

 

悪性の可能性があるもの

 

または大きかったり、

 

場所的に傷が残っても気にならないホクロに行っております。

 

 

ほとんどのホクロの治療は①のレーザー治療で行っております。

 

 

ほくろのレーザー治療の場合、 2種類のレーザー を使用します。

 

 

2種類のレーザーと書いたのにはわけがあります。

 

 

最近、当クリニックにご来院いただく傷跡治療の患者様の中で

 

他院や自己流のホクロの治療後、

 

傷跡になってしまったという方が増えていらっしゃいます。

 

 

ご来院いただいた方がどんな状況でほくろを除去されたかというと

 

 

・ほくろが取れるという塗り薬を使った。

 

・一種類のレーザーでホクロを取り、陥没してしまった。

 

・アフターフォローがなかった  etc.

 

 

 

当クリニックでは、

 

まず炭酸ガスレーザーで、ほくろを平らになるまで削ります。

 

そのあと、残っている色を

 

Q-スイッチアレキサンドライトレーザーで壊します。

 

 

治療後は2日間ほどガーゼをお貼りいただきます。

 

一週間後から、状況によって

 

漂白作用のあるハイドロキノンというお薬と

 

赤みを軽減させるXOというお薬を使っていただきます。

 

 

ホクロは、一度で除去できるものと、

 

再発するものがあります。

 

 

ただ無理に一度で済まそうとなると

 

傷跡になってしまうことがとても多いのです。

 

 

経過を見ながら治療をしていき

 

きれいに除去できると、

 

最終的には、ホクロがどこにあったのかもわからないくらいになります。

 

 

ホクロが気になる方は、ぜひ一度、ご相談下さい

 

 

また近日中の土日のご予約はお取りづらい状況ですので

 

お早目のご予約をおすすめいたします。

 

 

 

 

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ホクロ治療 関連ページ

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2014.09.10更新

今年はあまり残暑を感じることもなく

 

すっかり秋めいてまいりました。

 

 

ここ最近は、錦織選手の活躍に、

 

テニスをはじめようかなと

 

考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

 

 

またデング熱も心配ですね。

 

中央区でも保健所や医師会から デング熱と思われる方が

 

ご来院したときの 対応などが配信されてきました。

 

 

さて今日は10月臨時休診日のお知らせです。

 

10月8日(水)、医師の都合により、

 

臨時休診日とさせていただきます。

 

 

ご迷惑をおかけいたしますが よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

レーザー治療専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.09.05更新

9月になりました。

 

 

先週末から急に肌寒く、また時折さす日差しも

 

秋を感じさせるものとなってまいりました。

 

 

この季節になると 「シミ・肝斑・くすみ」の

 

お問い合わせが増えてまいります。

 

 

今日はその中でも『シミ』の治療についてお話ししようと思います。

 

一言で『シミ』と言っても、いろんな種類があります。

 

 

今日はその中で代表的な『老人斑』についてお話します。

 

 

『老人斑』とは、境界が明瞭な茶色の色素斑で、

 

イメージとしては日焼けした皮がへばりついて

 

残っているかのようにも見えるものです。

 

 

それは、老化・ニキビ・湿疹、日焼けなど

 

皮膚のダメージによって生じた局所の新陳代謝の低下により、

 

角質内のメラニンが残った状態です。

 

 

『老人斑』と言うと名前のイメージから

 

「年配の方… 」と思うかもしれませんが、

 

10代の頃から出現することもあります。

 

 

ただ、生下時からあるものは扁平母斑(茶アザ)の場合もあります。

 

 

『老人斑』の場合、放置すると年々大きさを増し、

 

色も濃くなってきます。

 

 

一見取れにくそうにも見えますが、

 

実際『シミ』の中では比較的取れやすい部類に入ります。

 

 

老人斑は、Q-スイッチアレキサンドライトレーザーや

 

Q-スイッチルビーレーザー等で治療をすることができます。

 

 

当クリニックでは、Q-スイッチアレキサンドライトレーザーを

 

使用しております。

 

 

レーザーを照射すると、シミの部分が反応し、カサブタができます。

 

そのカサブタが、個人差はありますが、1週間前後で自然にはがれます。

 

そうすると、ピンク色の皮膚が出てきます。

 

 

ここで『シミが取れた 』と安心してしまうかもしれません。

 

たいていの方はそうだと思います。

 

 

しかし…

 

 

その後に再びシミが再発したかのように、

 

だんだん茶色い色素が浮かび上がり、

 

治療後一か月後が、一番濃い状態になります。

 

 

これは『二次性色素沈着』といい、たいていの方には起こることです。

 

シミが治るまでに通らなくてはいけない過程なのです。

 

 

その色素沈着の濃さによっては、

 

お薬や色素沈着に対するレーザーなどを使用して

 

色素沈着を改善させて行く場合もございます。

 

 

「以前、ほかのクリニックで治療したけれど

 

またすぐにシミが戻ってしまった・・」

 

と言ってご来院される方もいらっしゃいますが、

 

多くの方が、治療後の色素沈着の場合が多いです。

 

 

老人斑は、加齢や紫外線が原因となりますので、

 

治療してもまた新たにできてしまうことももちろんあります。

 

 

それを防ぐために、日焼け止めは夏冬関係なく、

 

常に使用することをお勧めします。

 

 

「シミ」でお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

 

レーザー治療専門病院  日本橋Fレーザークリニック

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シミ・ソバカス・肝斑 関連ページ

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投稿者: 日本橋Fレーザークリニック

2014.08.08更新

今日は、イボ の治療についてのお話です。

 

 

魚の目の治療で来院される方が、増えたのと同時に、

 

イボの治療でご来院なさる方がとても多くなりました。

 

 

魚の目、イボの治療のために遠くからご来院される方もずいぶんいらっしゃいます。

 

 

イボ といってもいろんな種類があります。

 

皆さんは「イボ」と言われたとき、どんなイボを想像なさいますか?

 

 

顔に大きくあるイボでしょうか

 

・・もしかしたらそれは色が黒ければ、ほくろかもしれません。

 

 

首の周りに小さく点のようになっているイボ 

 

 

脇の下にぶら下がっているようなイボ

 

 

小さくて少し茶色がかっているイボ

 

 

指や足に瓦が何枚も貼ってあるようにかたく大きなイボ

 

 

体中に小さいけれど触るとざらざらしてちょっと気になるイボ

 

 

目の周りに小さくプツプツしたイボ 

 

 

赤く点になっているイボ   などなど

 

 

 

イボにもいろんな種類があります。

 

 

どのイボも同じ治療ではありません。

 

 

使用するレーザーの種類や設定もイボの種類によって変わります。

 

 

小さなイボでしたら、まず焼いて平らにします。

 

・・この間5~10秒くらいでしょうか。

 

小さなものや少ない数だと麻酔なしでも大丈夫な場合があります。

 

 

しばらくは、虫刺されのような赤みが残りますが、自然に落ち着いてきます。

 

 

治療部位によっては色素沈着の予防や赤みを取るためにお薬を出す場合もあります。

 

 

ぶら下がっているイボは、ぶら下がっている根元の部分を焼いて取ってしまいます。

 

 

小さなイボと対照的なのは、指や、足にできるかたい大きなイボです。

 

 

これらは、何回か治療が必要な場合があります。

 

しっかりと少しえぐれるほどレーザーで焼きながら切り取ったりしますが、

 

きちんと元のようにふさがってきます。

 

 

イボの種類によっては、魚の目の治療と同じように

 

色素レーザーを使用して、治療する場合もあります。

 

 

イボでお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

 

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イボ治療 関連ページ

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